レーシックで視力回復 | 失敗しないレーシック医院選びのコツ&体験談

レーシックで視力回復
自分に合ったレーシックを探す
~裸眼でスッキリ見える生活~
レーシックで視力回復 トップページ > レーシックお悩み相談Q&A > 異物感・不快感は?

異物感・不快感は?

「レーシック術後の異物感がある・不快感がある」とよく耳にするのですが、具体的にはどのような異物感や不快感なのでしょうか?
「異物感」というのは、術後のドライアイの現象のことでしょう。

ドライアイになると、角膜が乾燥して眼のどこかにひっかかりやすくなり(油がなくなったドアのようなイメージでしょうか・・・すべりが悪いといいますか…)、そのひっかかりが「異物感」として、感覚表現されていると思います。

実際には異物があるわけではなく、ドライアイの症状に慣れていないということですので、もしこのように感じた場合は、眼をこすらず、なるべく早くドライアイについての診察を受けられることをオススメします。
※こすった拍子に角膜に傷がつくこともあります。ご注意ください。



「不快感」というのは、術後の視力数値が安定していない時にみられる「モヤがかかったような・・・」という状況のことであると思います。

代表的な例としてはハロやグレアという言葉で置き換えられます。
これらは特に「光がかったもの」に出る症状で、輪郭がぼやけて見えたり(ハロ)、光がとてもぎらぎらと眩しく見える(グレア)ことを指しています。


また、他には
「今までハッキリみえていたものが、ちょっと曇ってみえる…」
という表現が「不快感」という言葉にて表現されていると思います。

レーシックを行うとコントラストは確実に下がります。
ですが、色を見る職業の方などでなければ、さほど生活に支障をきたすほどではありません。


感覚というのは、人によってとらえ方が様々です。
悪いことばかり頭に入れて、快適な生活を自ら断ち切るよりも、無料診察にて一度ためしに不安要素をすべて眼科医に質問し、納得のいくまで質問されると良いと思います。

レーシック眼科 オススメ情報
人気No.1 神奈川クリニック眼科
神奈川クリニック眼科
従来のレーシックよりも安全性と精度がさらに増した
最新技術のレーシック
「CRスーパーイントラレーシック」
が、両眼14.8万円と業界最安値を実現!
資料請求/予約はこちらから 神奈川クリニック眼科 詳細はこちらから
品川近視クリニック
品川眼科クリニック
品川専用レーザーで安心と信頼の技術にて
月間10000症例以上
「最高級スーパーイントラレーシック」
が、両眼14.3万円で世界最高レベルを提供!
資料請求/予約はこちらから 品川眼科クリニック 詳細はこちらから
錦糸(きんし)眼科
錦糸眼科
平成5年から屈折治療専門の眼科として設立、
アジア圏で初めてレーシックを導入した
「歴史のあるイントラレーシック」
を、よりよい医療を医療機関としての立場で提供
資料請求/予約はこちらから 錦糸眼科 詳細はこちらから