レーシックで視力回復 トップページ > レーシック 知っとこ!知識 > コンタクトレンズの危険性
コンタクトレンズに対する認識はみなさんご存知ですか?実はコンタクトレンズは、角膜に傷が少々できてもカバーして隠す効果があり、自覚症状を軽減させてしまい、いざ眼に痛みが・・・といって眼科にて診察をすると、なんと「失明にもつながる恐れのある重い角膜障害」を起こしていた、というケースが後を絶ちません。
また、ハードコンタクトは、眼の中に入れていて、何かの衝撃にて眼の中で割れてしまうこともあります。 いずれにしても、これらの場合は治療にかなり長い時間を要することとなります。
どのコンタクトレンズにしても、コンタクトを使用するにあたり、眼科での定期検査はかかせません。また、定期検査を受けずにコンタクトだけを購入するということは、何か軽い症状があったとしても、それを発見するのが遅れる、ということです。
コンタクトはもともと体の一部ではありません。
異物を眼の中に1日中入れていて、眼の健康に良いとは決して言えません。
コンタクトの費用も
1日使い捨てのコンタクトレンズを例にとると、
1ヶ月6000円(両眼)×12ヶ月= 72000(1年)
と、積み重なると決して安くない固定費出費となります。
これが2年ちょっと経てば、実は神奈川クリニックのレーシックと同じ値段となるのです。
レーシックは視力回復のためにあるので、レーシック術後は、眼やカラダやお財布、考える時間、等、 目に見えるものから見えないものまでに優しい効果をもたらします。
現在コンタクトレンズを使用している人は一度レーシックの門をたたいてみることをオススメします。




